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国際大学(International
University of Japan: IUJ)は
、国際社会に貢献するために必要な、高度な相互理解と専門的且つ実践的な知識を持つ人材を養成することを主目的とする大学院大学です。
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建学の理念
国際大学は、広くわが国の経済界、教育界並びに地域社会の強い支援を背景に、昭和 57(1982)年、国際社会で活躍できる高度な専門的知識を持った職業人の育成を企図する大学院大学として開学しました。
理事長からのメッセージ
国際大学(International University of Japan、略称IUJ)は、国際社会に貢献するために必要な、高度に専門的かつ実践的な知識と異文化に対する理解と共感を持ったリーダーを養成することを主目的として1982年に設立されました。
学長からのメッセージ
八海山を背にした美しい自然に囲まれ、情報・通信設備の整った松下図書・情報センターを有する本学のキャンパスは、国際的で才気溢れる教授陣が、世界の多数の国々から若い世代の職業人を迎え入れ、彼等同士が情報・通信設備を駆使して互いに学び合うことを支援する理想的な場を提供しています。
IUJが目指す教育
IUJは、世界のさまざまな国や地域の人々、あるいは、政府・企業・NGO等の組織が直面しているグローバルな問題の実践的解決に貢献する事のできるリーダーを育成し、グローバルな公共の利益に貢献します。
役員
国際大学は、広くわが国の経済界と教育界の支援のもとに1982年に設立されました。世界中からの学生に門戸を開き、共に切磋琢磨できるよう、日本では最初の全ての授業を英語で行うプロフェッショナルスクールです。
沿革
1976年(昭和51年)3月17日 財団法人国際大学設立準備財団設立、発起人総会開催。 設立発起人代表(敬称略、50音順、肩書当時) 佐々木 直(経済同友会代表幹事) 土光 敏夫(経済団体連合会会長) 中山 素平(日本興業銀行相談役) 永野 重雄(日本商工会議所会頭) 水上 達三(日本貿易会会長)
学生派遣企業実績
国際大学は、900社以上の企業から様々な支援を受けて日本の経済界の主導のもとに設立されされました。特に、学生の派遣や就職、研究協力や講師の派遣等においては、企業からの積極的な支援を受け活動しています。
国際機関とのパートナーシップ
金融市場変動、所得格差、環境問題など、グローバル社会が直面する課題は、
そのまま国際大学の研究課題でもあります。国際大学は、課題を同じくする、
IMF、世銀、JICA等の国際機関、開発援助機関に教育・研究機会を提供し、アジ
アや移行経済圏のリーダー育成の一翼を担っています。
修了生からのメッセージ
国際大学のプログラムは相互に関連性を持ちながらも、柔軟に履修できるよう体系化されているため、自分のキャリアフォーカスに対して満足いく履修選択ができました。
在籍学生数
在学生からのメッセージ
IUJの特長の一つとして挙げられるのは、言うまでもなく「極めて国際的な環境」であると言えます。同じような環境を国内で求めても、なかなか見つからないと思います。また、開発途上国からの留学生が非常に多いことも、欧米の大学院と比較して、学生にとって有益な特徴ではないでしょうか。
キャンパスライフ
世界各国から集まった多様な文化的背景や社会経験をもつ学生達と共に参加する課外活動は、国際大学でしか体験できないユニークなものであり、学生生活をより充実させ、印象深いものにしてくれます。
ロケーション
上越新幹線で東京から1時間30分の浦佐駅から約4㎞の距離にあり、関越自動車道からも容易にアクセスが可能です。
東京事務所
営団地下鉄日比谷線「六本木」駅下車 出口1cより六本木ヒルズを経由して徒歩7分、もしくは都営地下鉄大江戸線「六本木」駅下車出口3から徒歩15分
自己点検・評価
自己点検・評価報告書 (PDF) ―国際教育の魁として―
財務報告
国際大学の紹介ビデオ
2007年に創立25周年を迎えた本学が作成した国際大学紹介ビデオです。創設者の言葉や、創立当時の様子、現在の大学の様子、学生の声等が7分31秒にまとめられています。
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・よくある質問と回答
国際大学への入学に興味をお持ちの方々から多数寄せられた質問とその回答をまとめて、「
よくある質問と回答」(FAQ)ペー ジとして掲載いたしました。
・国際大学紹介ビデオ
2007年に創立25周年を迎えた本学が作成した国際大学紹介ビデオです。
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